今日、部活に出たのですが他の部の人達が笑いながら腹筋をしていました。
怖かったです。
242話感想です。続きからどうぞ。
やば・・・・・・
意識が・・・・・・
飛ぶ・・・・・・
地面に倒れるハヤテ。そんなシーンから今週の某遊園地で書かれたハヤテは始まりました。
アテネにはハヤテの想いは届かないのか。
10年の想いは―――
そんなシーンから今週の某遊園地で書かれたハヤテは始まりました。
ディナーの結果をヒナギクに聞く歩。言いよどむヒナギクに歩は一言。
「もしかして付き合う事になっちゃたのかな?」
何故そうなる。ハムスター。見た感じ悲しそうな顔をしていたぞ。
「何があったかは・・・気持ちの整理が出来てからで良い?」
この時、歩は何を想ったんでしょう?
ヒナギクにとって辛いことがあったのは分かったと思いますが・・・・・・
「私の事は・・・気にしなくて良いから」
ハヤテの気持ちを押したのはヒナギク。
自分の想いを殺して、10年も想っていたのだから報われるべき。
そう思うヒナギクの顔には涙が浮かんでいます。
相当無理しているのですね。
今にも心が押しつぶされそう・・・
そんな感じでは無いでしょうか?
「ぶはーーー!!」
美希がお湯の中から登場。
もう一度言います。
美希がお湯の中から登場。
すごい・・・
一体いつからそこに。
と、言うか何に夢中だったのですか。
何に。
「スキンシップが足りないなぁと思って・・・(はぁと)」
そう言いながらヒナギクに襲い掛かる美希。
「よいではないか!!よいではないか!!」
バカ殿降臨。
「無理にでも多少は笑顔になっただろ?」
全ては笑顔じゃないヒナを元気付ける為の行為。
友情。
ヒナギクの事を大切に想うこその事では無いでしょうか?
そして、ナギの気遣い。
楽しい旅になって欲しいとの願い。
確かに、ナギにはこの事は包み隠さず話す必要があるでしょう。
そして、場面は戻り地面に横たわるハヤテ。
マキナは王玉に手を伸ばします。
「おい。それに触るな」
ボキッと言う音が響きます。
目は暗くなってますし、ほぼ無意識。
主を想う気持ち。
それだけに衝き動かされているのですね。
アテネと同じぐらい大事なナギを想う気持ちはアテネのもとへ行く時にも変わらない。
その想いに苦戦しそうだと呼んだマキナは叫びます。
「アテネ!奥の手を使っても良いかな!?」
「ていうか、私は・・・いつそんな事をしろとお願いしたかしら・・・」
アテネの為と思っていた事を否定されたマキナ。頭にハテナマークが浮かんでいてかわいいですね。
「とりあえず・・・話は中で聞こうかしら・・・」
開け放たれた扉。
アテネと再開するハヤテはどうなるのでしょうか?
次回に期待です。
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禁断という事もそれが報われない恋とわかっていても
美希はヒナギクの事が好きですからね。
好きな人が暗い顔をしてるのを黙って見てられなく、
ついでだからあんな事やこんな事をしようと思ったんだと思いますね。
少なくともヒナギクを襲った件については
半分は励ますのが理由でもう半分が(襲う方の意味で)本気だったと思います。